NEWS


Charrm Atelier shopにて、Bouquet Bag ワークショップを開催しました
3月27日(土)にCharrm Atelier Shopにて、”花のにしはら”のRANさんによる1日限定ワークショップを開催いたしました。

弊社が生地提供をしているブランド『UCF』が、東京都恵比寿で開催されたPLUG INに出展されました
弊社が生地提供をしているブランド『UCF』が、東京都恵比寿で開催されたPLUG INに出展されました。

『工場十貨店』大宮店にて、当社のハットの販売が始まりました
2021年3月より、埼玉県大宮駅前の高島屋大宮店内『工場十貨店』にて、SUSAI Lab.のハットの販売が始まりました
MEDIA



Jacquard Worksの第一弾プロジェクト:「花のにしはら」様とのコラボ商品について、上毛新聞に掲載されました
Jacquard Worksの第一弾プロジェクト:「花のにしはら」様について、上毛新聞に掲載されました

Jacquard Worksの第一弾プロジェクト:「花のにしはら」様とのコラボ商品について、桐生タイムスに掲載されました
Jacquard Worksの第一弾プロジェクト:「花のにしはら」様について、桐生タイムスに掲載されました
STORY

ジャカード織生地が出来るまで vol.4 工程④:原料(糸)の仕入れ ~糸の表情づくり~
今回は、ジャカード織生地の製作工程で、前回ご説明をした「工程②:織物の設計図(組織データ)づくり」、「工程③:紋紙の作成」と併行して行われる、「工程④:原料(糸)の仕入れ」についてご紹介していきます。

ジャカード織生地が出来るまで vol.3 工程②:織物の設計図づくり、工程③:紋紙の作成 ~機屋の原風景をつくる音~
本日は、ジャカード織生地の製作工程で、「工程②:織物の設計図(組織データ)づくり」と「工程③:紋紙の作成」についてご紹介していきます。「工程②:織物の設計図(組織データ)づくり」と「工程③:紋紙の作成」は、実際には「工程④:原料(糸)の仕入れ」「工程⑤:染色」と併行して行われますが、ここでは順を追ってご紹介していきます。

ジャカード織生地が出来るまで vol.2 工程①:全体構想 ~機織りの指揮者~
ジャカード織生地の製作工程には、約10種類くらいの専門職の職人が携わっています。布地の原料となる糸を染めてから織物を織る「先染め」か、織物を織ってから布地の状態で染色をする「後染め」かによって多少順番が異なりますが、こちらでは当社で取り扱うことの多い「先染め」の工程をご紹介したいと思います。

ジャカード織生地が出来るまで vol.1 ジャカード織とは? ~200年と100年の歴史~
「ジャカード織生地」とはどのような生地か、皆さんはご存知でしょうか。ジャカード織のような「織物」は、布地の上から絵柄を印刷した「プリント生地」と異なり、色や柄のデザインが1本1本の糸の構成により、生地自体に織り込まれているものを指します。
